はじめに

CSVやAPIを通じて取り込まれた受注伝票のお届け先住所を、自動的に検証することができます。
現在の検証ルールは次の通りです。

  • お届け先住所のなかにアラビア数字が含まれていない場合
    →受注伝票は確認待ちになります。(番地が入力されていない可能性があります。)

※検証ルールは随時更新されます。

注意

この機能はデフォルトでは、有効になっていません。店舗ごとに、有効 / 無効を切り替えることができます。

住所の自動検証を有効にする

STEP 1.
メニューの「設定」をクリックします。(メニューが表示されていない場合は、画面上部の「三」をクリックしてメニューを開いてください)

STEP 2.
タブメニューの「店舗」をクリックします。

STEP 3.
住所の自動検証を有効にしたい店舗をクリックします。

STEP 4.
編集」をクリックします。

STEP 5.
拡張機能」で「住所検証を利用する」にチェックを入れます。

STEP 6.
変更を保存」をクリックします。

回答が見つかりましたか?